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昨年度は我家にとって両親を相次いで失いました。年老いた両親を妻と共に看護をしていた昨年6月に突然に父が他界しました。そして葬儀・四十九・新盆と母の看護。息つく間もなくして年の暮れには母が他界しました。まだ母の四十九もすんでおりません。新年を迎え、ようやく落ち着きを取り戻しつつある今日この頃であります。今思い出せば父の時のベルホール吉池山ノ内会館での葬儀、母の時は自宅での葬儀と大変にご無理、わがままな注文にもよしいけの土屋さんはすべて何から何まで一切の手落ちも無く、私共の思い通りの葬儀を演出して頂き、大変感謝をしております。お蔭様で昨年度は大変に思い出深い一年になりました。ありがとうございました。
(K家様)
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朝9時、父(93才)の入院している病院から「容態が急変したのですぐに来てください」との電話があり、約20分後に病室に入りましたが、すでに帰らぬ人になっていました。痴呆になり1年半、入院生活3ヵ月後の死でした。すぐ葬儀の事が頭をかすめました。どうすればよいか?以前葬儀を行った人が「よしいけ」さんが良くしてくれたとの事を聞いたことがあり、お願いしたところ、最初の電話の応対からとても心良く感じました。担当の方、スタッフの方共に親切に事を運んで頂きました。6月には1回忌を迎えますが今まで何度も相談にのって足を運んでいただき無知な私どもを助けて下さいました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。花1本から仏壇まで御心配頂きありがとうございました。
(M家様)
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大変ありがたいお言葉を頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。葬儀はやり直しのきかないものです。その中で御当家の皆様のお力になれるよう一生懸命お手伝いさせて頂いております。故人様の人生の最後を締めくくる葬儀のお手伝いをさせて頂き、その式に立ち会うことの出来るこの仕事に、私は誇りと責任を感じております。御当家の皆様の不安、疑問を一つ一つ解消し、無事葬儀を施行することが私共の使命です。式後の年忌法要、仏具に至るまで相談に乗らせて頂きます。ご不明な点は遠慮なくお尋ね下さい。  まだまだ未熟ではありますが誠心誠意お手伝いさせて頂きます。どうぞ私を便利良く使いまわしてください。
担当/土屋 正雄
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